税収84兆円で「財源がない」?──もう気づこうよ、私たちは搾り取られてるだけだって話
こんにちは。
今日はっすね、お気に入りのYouTuberさんの動画を見てて、「あー、やっぱりそうだよね」って改めて思ったことをシェアしたいなと思います。
もうね、最近の政府のやることなすこと、ほんとにツッコミどころ満載なのよ。一個ずつ見ていくとね、「え、それマジで言ってんの?」ってなることばっかりなんだよね。
マイナンバーで「直接現金給付」って、聞こえはいいけどさ
まずこれ。マイナンバーを活用して、国が直接国民に現金給付する仕組みを作るっていうニュース。
パッと聞くと「お、お金くれるの?ラッキー!」って思うかもしれないけど、ちょっと待って。
これね、結局のところベーシックインカムに向かってるんだよね。給付つき税額控除とかって難しい言葉使ってるけど、要は「税金減らせない人にはお金配りますよ」と。で、お金配る代わりに**「言うこと聞けよ」**っていう依存関係を作っていくっていう。
マイナンバーと口座を紐づけて、国がいつでもお金のやり取りをコントロールできるようにする。デジタル庁ってそのために存在してるようなもんでしょ?って思っちゃうよね。
しかも年金受給者の口座も、不同意の申し出をしない限り勝手にマイナンバーと紐づけられるって。「やめてくださいって言わない人は全員登録しちゃいますね〜」って、それってどうなの?って思わない?

相続した土地、国に安く売り渡す流れ
それからね、相続土地国庫帰属制度の話。
簡単に言うとね、相続したけど使い道がない土地を、手数料払って国に引き受けてもらうっていう制度。で、国はそれをめっちゃ安く売ると。評価額最大93%引き下げって、もうタダみたいなもんじゃん。
でもさ、そもそもなんでそんな制度が必要になるかって言ったら、固定資産税とか相続税とかのペナルティが重すぎるからなんだよね。
日本って、庶民が土地とか資産を持つことに対するペナルティが、他の国と比べて圧倒的に重い。だから「もう持ってらんない、国に引き取って」ってなる。
ペナルティかけといて、「嫌ならこっちで引き受けるよ」って、そのやり口がずるいよね。 これ、ほんとにそう思う。
国会議員の平均所得3,490万円。国民の10倍。
このニュースもすごいよね。国会議員の2025年の平均所得が3,490万円だって。
日本の年収の中央値って300万〜400万くらいでしょ?10倍だよ、10倍。
しかもさ、民間だったら「売上伸ばしました」「部下育てました」って成果があって初めて給料上がるじゃん。でも国会議員ってただ国会議員でいるだけで3,000万超えもらえるわけよ。
だから選挙の時だけ必死になるよね。汗ダラダラ流して「投票してください!」って。選挙がピーク。受かっちゃえばもうこっちのもん。 何もしなくてもお金もらえるんだから。
そりゃ国民のためなんか動かないよね…。

税収84.2兆円で過去最高更新。それで「財源がない」?
これが一番ツッコミたいとこなんだけどさ。
2025年度の税収が84.2兆円で、6年連続で過去最高更新。前年比で約9兆円も増えてるの。
どんだけ庶民から吸い取ってんの??
で、それだけ吸い取っておいて「財源がありません」って言うわけでしょ。はぁ??ってなるよね。
今の日本って、給料上がらない → 物買えない → 売上上がらない → さらに給料上がらない…っていうデフレのスパイラルに、コストプッシュ型のインフレ(原材料費が上がって物価だけ上がるやつ)が重なってるスタグフレーション状態なのよ。
こういう時にやるべきことって減税でしょ?庶民の手元にお金を残して、いっぱい買い物してもらって経済回すのが正解でしょ?
なのに増税、増税、社会保険料も爆上がり。3号被保険者の免除もなくすって言い出してるし。専業主婦だろうが収入なかろうが社会保険料払えって、もう庶民から金を絞り取ることが目的としか思えないのよ。
外国人の生活保護問題。日本人が先じゃない?
外国人への生活保護の問題もXで話題になってたけど、私はこう思ってて。
日本で真面目に働いて、日本の文化を尊重して暮らしてくれる外国人に補助するのは、ぶっちゃけアリだと思うのね。経済的にもプラスになる面はあるし。
でも、順番が違くない?
まず日本人が豊かになって、生活に十分なお金がある。その上での話でしょ、それって。
今そうなってないじゃん。なってないのに国会議員は年収3,000万、外国人にもめちゃくちゃ生活保護払います、って言われても「日本人が先だろ」ってなるよね。
別に難しいこと言ってないよね? めちゃめちゃ当たり前のこと言ってるだけだよね。
政府に期待するのは、もうやめた
ここからが本題というか、私が一番共感するところなんだけど。
もうね、政府に期待するのやめようよ、って思うのよ。
だってさ、どれだけ「ふざけんな」って言っても、改善するつもりなんて1ミリもないんだもん。国民のためにいいこと一個でもしたかって言ったら、してないじゃん。
暗いニュースしか出てこないし、もうキリないなって。
じゃあどうする?
気づいた人同士でつながって、そこで価値を循環させる。支配者を無視して、自分たちで「別の世界」を作る。
これってすごくいい考えだと思うのよね。
一人一人が自立して、自分の頭で「どういう世界を作りたいか」を考える。集団で一つの方向に向かうんじゃなくて、方向性が近い人たちがゆるくつながって、それぞれの世界を作っていく。そうすると色んな世界が混ざって面白いことになるんじゃないかなって。
政府に文句言い続けても何も変わらない。だったら自分でやるしかないよね。
自分で動こう。自分で考えよう。気づいた人同士でつながろう。
そう思った人は、ぜひ一歩踏み出してみてほしいなって思います。

今日もお気に入りのYouTuberさんの動画から、改めていろいろ考えさせられました。みんなもぜひ自分の頭で考えてみてね。
それじゃ、また!
イネっち
すべてが繋がった瞬間 — 施術家の私がソマチッドの石に出会って確信したこと

浮遊する微小な光の粒子。自然・石・水・光・自然治癒力・還元をイメージ
マイAI秘書(アンチグラビティ)の《∞君》が生成
「あなたの体の中に、すごい力が眠っていると言ったら、信じますか?」
こんにちは。「あるもの活かし師」ことスパゲンの勝家です。 ニックネームは「げんきーすマン」とか、「クリリン」とか、「かっちゃん」などと呼ばれてます。w
人の心と体を整えて、元気に生きることをサポートする。 それが、私のライフワークになりつつあります。
今日は、そんな私が 「ソマチッド」 という存在に出会い、 「これこそ自分の使命だ」と確信するに至ったストーリーをお話しさせてください。
ソマチッドとの出会い — 2025年9月のこと
きっかけは、本当にふとした瞬間でした。
2025年9月18日。 私のやっている施術の学びの同期生のサロンでの雑談。 そこに居合わせた方たちとの会話の中で、初めて 「ソマチッド」 という言葉を明確に耳にしました。
それまでもチラッと聞いたことはあったかもしれません。 でも、この日を境に、私の中で何かが動き始めたのです。
2日後の9月20日、「ソマチッド」に関するZoomセミナーを受講。 ここで、完全にハマりました。
さらに9月26日には金沢でのリアルセミナーにも参加。 講師の方の理論的な解説と、社長さまご自身の体験談を直接聞く機会に恵まれました。
「切除した胃が、元に戻っていた」— 衝撃の体験談
セミナーの中で、セミナーを企画してくださった会社の社長さまが語ってくださったご自身のストーリーは、胸を打つものでした。
まず奥様が子宮のご病気で入院され、日に日に病状が悪化していく姿を見続ける日々。 そんな中、社長さまご自身もがんの診断を受けます。
当時、お子さんはまだ中学生。 「自分が先に逝ってしまったら、この子はどうなるのか」 そう考えると、胸が張り裂けそうだったといいます。
そんな時に出会ったのが、ソマチッドの石でした。
社長さまは胃がんで胃の一部を切除していましたが、 抗がん剤は一切使わず、ソマチッドの石だけで経過を見ることを選びました。
そしてある日の検査のこと。
カメラで胃の中を診ていた執刀医の先生が、突然、驚きの声を上げました。
「アレッ!!」
「何ですか?」 と恐る恐る聞く社長。
「胃が…元に戻っている!!??」
切除したはずの胃が、そこにあったのです。
何百もの手術を経験してきたであろう医師でさえ、 「こんなことは、あり得ない」と言うほどの出来事でした。
還元 — 元に戻る力。 ソマチッドの石が持つこの力を、社長さま自らの体で証明されたのです。
自分の目で見た、ソマチッドの石の力
理屈だけではありません。 セミナーでは、実際に体感できる実験もありました。
例えば、ソマチッドが含まれるとされる石の粉をポケットに入れるだけで、 体のバランスが整い、軸がブレなくなる。
スマホの電磁波の影響も、その石や石の粉があるだけで、体が乱れずに済むという実験も目の当たりにしました。
私はこれまで、様々な施術法や、ミネラルを入れてろ過した水、素粒子レベルで整えた水などでも同じように「体が整えられる」体験をしてきましたが、 ソマチッドの石でも同じことが起きた。
この事実が、さらに私の確信を深めてくれました。
すべてが繋がった — 施術家としての原点
実は私がこうした世界に足を踏み入れたのには、原点があります。
幼い頃、母の自転車の後ろに乗せられて、 何度も車輪に足を巻き込まれ、よく足首を捻挫していました。
そのたびに体を整えてもらう経験を重ねる中で、 「自分もいつか、人の体を整えられる人(ゴッドハンド)になりたい」 — そんな想いが芽生えていったのです。
やがて「ゴッドハンドになりたい」という目標を持ち、 2025年1月からとある施術方法を学び始めました。
そしてその年の9月ソマチッドの石に出会った。 その時にバラバラだったピースが、すべてカチッとはまったのだと思います。
私は以前から、『いつも元気で在りたい』と、自身や周りを元気に笑顔にすることを在り方の軸とし、今、施術家としてゴッドハンドを目指して、人を癒し整えることを生業の一つの核としていることも、実は “なるべくして、こうなった” 。 そう感じました。
なぜ、ソマチッドの石を伝えたいのか
正直に言えば、ここに書いてきた世界はまだ「目に見えない」「怪しい」と思われがちです。
私が「ソマチッドってすごいんだよ」と言っても、 周りのほとんどが知らないし、すぐに信じてもらえないこともあります。
でも、それでいいと思っています。
今すぐ伝わらなくても、いつか必ず届く。
「そういえば、勝家(カツイエ)があんなこと言ってたな」
いつかそう思い出してくれた時に、 その人の力になれたなら、こんなに嬉しいことはありません。
人の心と体を整えて、元気に生きることをサポートする。 このライフワークを続けていく以上、 ソマチッドの石についても周りに伝えていくことは、私の使命だと感じています。
目に見えないけど、確かにある
自然治癒力。還元力。 目には見えないけれど、確かに私たちの中にある力。
ソマチッドの石は、その力を思い出させてくれる存在です。
自分も周りも元気になれる。 そんな社会が、もう目の前に来ている気がしています。
だからこそ、これからも見えないけど確かにある大切なものを広める活動を続けていきます。 ビジネスとしても、伝える活動としても。
あるものを活かす。 それが、スパゲン・勝家の “あるもの活かし師” (げんきーすマン)としての生き方です。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。 スパゲンの施術やソマチッドの石、素粒子レベルに整えられたお水、などついてもっと知りたい方、気になる方は、お気軽にお声がけください。
スパゲンの施術部門のホームページアドレス;https://timely-starship-38f030.netlify.app/
答えはすでに、そこにあった。——縄文人に学ぶ「あるもの活かし」の哲学 by あるもの活かし師
突然ですが、あなたの周りに「気づかれないまま眠っている宝」がいくつあるか、考えたことはありますか?
私はずっと、こんなことを思い続けています。
私たちの周りには、気づいていないだけで、実はいっぱい「あるもの」がある。
そのあるものに気づいて、見つけて、活かしていける人が、これからの時代を生きていける。
私が自分のことを「あるもの活かし師」と名乗るのは、そういう想いがあるからです。
そして最近、ある動画を見てやっぱりそうだよなと思いました。
その「あるもの活かし」という哲学、実は縄文人がとっくに1万3000年かけて証明していたんです。
世界の知識人たちが今、縄文に殺到している
今、世界の考古学者・思想家・哲学者たちが日本の縄文時代に熱狂的な注目を寄せています。
ロンドンの大英博物館は800万点の収蔵品の中から「絶対に見るべき筆頭」として縄文土器を選出。ロゼッタストーンや古代エジプトの遺物と肩を並べる位置に置かれています。
20世紀最大の人類学者クロード・レヴィ=ストロースはこう言いました。
「縄文の土器は他のあらゆる文明の延長線上に存在しない。それなのに世界の最先端芸術にも引けを取らない独創的な造形美を誇っている」
なぜ世界がここまで縄文に魅了されるのか。
それは縄文人が、人類史上ほぼ誰もやらなかった「もう一つの道」を、1万3000年間貫き続けたからです。
縄文人は「あるもの活かし」の達人だった
ここからが本題です。
私が「あるもの活かし師」の眼で縄文時代を見たとき、驚いたのは縄文人のやっていたことがそのまま「あるもの活かし」の実践そのものだったことでした。
🌿 森を切り開かず、すでにある恵みを活かす
縄文人は農耕をしませんでした。でも何も考えていなかったわけじゃない。
栗やクルミの木を「自分の畑」に植えるのではなく、自然の森の中にそっと、より良い実をつける木を選んで植えたのです。森は切り開かない。でも、いい種は選ぶ。自然のサイクルを壊さない範囲でだけ、そっと寄り添う。
これを「半栽培・半野生」と呼ぶんですが、私にはこう見えます。
「あるものを、あるままで最大限に活かす」——それが縄文のスタイルだったと。
🔥 「ゴミ」の中に次の宝がある
鹿を獲ったら、肉だけじゃない。骨は針に、角は道具に、筋は糸に、皮は衣類に。魚も貝も最後の一片まで使い切る。縄文人には「ゴミ」という概念がなかった、と言われています。
さらに驚くのが、ドングリの「あく抜き」の技術。ドングリには水に溶けない苦み成分が含まれていて、普通に洗っても抜けない。でも縄文人は木の灰を水に溶かしたアルカリ液につければ抜けることを、経験から知っていた。
捨てるはずの灰の中に、答えがあったのです。
「使えない」「捨てるもの」と思っているものの中に、まだ眠っている価値がある。——縄文人は現代人が「ゴミ」と呼ぶものの中に光を見ていた。
☀️ 太陽はもう動いている。ならば、それを使う
岐阜県下呂市にある「金山巨石群」という縄文遺跡があります。
今この瞬間も、夏至・冬至・春分・秋分のタイミングで巨石の隙間から特定の石にピンポイントで太陽光が差し込むという現象が5000年間続いています。動く部品ゼロ。電気ゼロ。現代人が最先端技術を使っても「5000年後に正確に機能する装置」を作ることはほぼ不可能だと言われているのに。
縄文人がやったことは、たった一つ。
「太陽はもう動いている」という事実に気づいて、その軌跡に石を合わせただけ。
すでにあるものを「道具」として認識できるかどうか——その気づきの差が、何千年も機能し続ける装置を生んだのです。
🤝 目に見えないけど、一番大きな「あるもの」
縄文社会には、お金も、文字も、契約書も、武力国家もありませんでした。それでも北海道の黒曜石が沖縄まで届き、新潟の翡翠が日本列島全土を行き交う広域ネットワークが成立していた。
それを支えていたのは「人と人との信頼」だけ。
研究者たちはこれを「世界初の信頼資本主義社会」と呼んでいます。目には見えないけれど、信頼はすでにそこにある。その「見えない資産」を最大のものとして育てていたのが縄文人でした。
日常の中に、6000年分の「あるもの」が眠っている
もう一つ、鳥肌が立った話を。
縄文人は6000〜5000年前に山ブドウで発酵酒(縄文ワイン)を作り、神に捧げ、共同体みんなで分かち合っていました。
その文化、今も生きています。
初詣のお神酒。神事での献酒。天皇の新嘗祭。自宅の神棚への日本酒のお供え。
気づいていなかっただけで、私たちはすでに縄文の精神を持って毎年、毎日、生きているんです。
**気づくだけで、同じ行為がまったく違う意味を持ち始める。**これが「あるもの活かし」の本質だと、私は思っています。
子どもたちに伝えたいこと
私はこの「あるものに気づく目」を、子どもたちと一緒に育んでいきたいと思っています。
縄文人の「半栽培・半野生」のスタイルが教えてくれるのは、こういうことじゃないかと。
子どもを「作り変えよう」とするのではなく、その子の中にすでにある種に気づいて、そっと育てる。
「できない」「苦手」と見えているものも、実はまだ気づかれていない「あるもの」かもしれない。お金や成績という見えやすいものより、関係性や信頼という見えにくいものの方が、本当は大きな財産かもしれない。
縄文人が1万3000年かけて実証したのは、新しいものを発明することではなく、もともとそこにあったものに気づき、活かし続けることが最も豊かな生き方だということ。
世界中の知識人が今、縄文に「答え」を求めているのは——それが現代人の多くが失いかけている「あるものを見つける目」の原型だからではないでしょうか。
答えは、すでにそこにある。気づくかどうか、だけ。
by あるもの活かし師
📌 この記事は、YouTubeチャンネル「TOLAND VLOG」の縄文特集動画を
「あるもの活かし師」の視点で読み解いたものです。
動画本編もぜひご覧ください。
2022.05.01日曜日 ㊗開業10周年、感謝。笑顔のお返し。
おはようございます。
本日5月1日はスパゲンの開業記念日です。
そして、おかげさまで、本日開業10年目を迎えることができました。
皆様のご支援に感謝申し上げます。
スパゲンの主な仕事の一つとして、トイレ掃除があります。
掃除にはいろんな気づきをいただき、掃除の度に何かちょっと自己成長させていただいてるようにも感じておりますが、掃除の最中も終わった後も、気持ちがいいというのがなんともありがたいのであります。
スパゲンのゲンは元気のゲン。
元気のしるしは笑顔です。
自分が笑顔、周りも笑顔。そしてその笑顔で人も、モノも、環境もキラリと輝く。これがスパゲンのロゴにもなっています。

笑顔はいいですね。
特に子供たちの笑顔にはめっちゃ癒されるし、元気をもらえます。
忍者や少年サッカーなどの活動で子供たちに接することが多いので、その笑顔にいっぱい出会えます。とてもありがたいです。
私が清掃管理させていただいている施設に、道の駅庄川さんがあります。
子供たちにいっぱいもらった笑顔。その笑顔のお返しをこちらでさせていただいております。
えっ、なんのこっちゃ???
それは、こちらです。

笑顔はど~こだ!?w
これではさすがに分からないでしょうね。
なので、拡大。

はい、発見。
これぞ『笑顔で迎えるトイレ』です。(*^^)v
そしてもう一丁。

こちらはペーパーホルダーの中。
これぞ『笑顔の覗く |ૂ•ᴗ•⸝⸝)”チラッ』トイレです。(*^^)v
笑顔のトイレットペーパー。
その制作現場がこちら。



こちら、道の駅庄川のトイレ掃除をさせていただくようになって8年ほど経ちます。振り返ってみますと、いろいろとありました。今でこそ“庄川のパワースポット”とまで言っていただける方もいるくらいに、キレイで、安全・安心で、なんかちょっと心やすらげるようなトイレになってきましたが、昔は…。
いろんな現象に出会い、それを少しずつ改善し、いろんな方々にも助けられながら、今があります。
本当にありがたいです。
ブログでちょっと過去を振り返ってみました。
3年前、スパゲンのブログを始めた頃のブログ
2年前のブログ、いろいろ改善してます。
スパゲンのトイレ掃除は漫画にもなっています。w
漫画でスパゲンを応援くれる方も。
衛生面でも進化しました。
トイレはパワースポット!!
いかがでしたでしょうか?
少しずつですが、周りの方々にも助けられ、進化・成長しています。ありがたいです。
このありがたさを、どこで誰にどのように返していくか?
今日のブログにも書いたように、子どもたちからの笑顔のエネルギーを、“笑顔のトイレットペーパー”にしてみたのもお返しの一つ。
ありがとうはなにも、いただいた方本人に直接お返ししなくてもいいんです。
スパゲンはスパゲンらしく、皆さんにも助けていただきながら、これからも感謝のお返しをしながら成長していきます。
開業10年に当たり、感謝と成長の決意を書かせていただきました。
ありがとうございます。
これからもご指導・ご支援、よろしくお願いいたします。<(_ _)>
おしまい。(^^)/
2021.10.19㈫ トイレの“気持ちがいい”を創る
今朝、トイレ掃除で言われたこと。
『ここのトイレはいつ来ても綺麗で気持ちがいいね。』
さすがお目が高い。
いや、お目も高いがお鼻も高い。w
“綺麗”というのは表面上作れますね。
でも、“気持ちがいい”というのは、表面上だけでは作れないと思うんです。
視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚、そして第六感。人にはいろんな感覚が備わっていますが、トイレで感じる感覚としては、視覚と嗅覚がほとんどを占めますね。その意味で、今朝言われたことから、その方はお目が高くお鼻も高いと思いました。w
トイレで他に使われている感覚としては、そこの空気に触れるという意味では触覚も使われていることと思います。そして、その場のパワーとでも言いましょうか、それが第六感に作用して、“気持ちがいい”という心の状態に至るということもあるでしょう。
では、その場のパワーの元って何なのでしょうか?
私が思うに、それは見えないところから出ている『波動』なのではないかと思ったりします。
トイレで一番汚れやすく、その汚れを放置した場合に生じるもの、それがいわゆる“トイレ臭”。そのトイレ臭の主な発生源がこちらです。☟


小便器のトラップ部分。
ここに尿石が付いて、そこからあのトイレ臭が発生します。
ここをいつもピッカピカにしておくこと。これが“気持ちいい”を創りだす元になっていると思っています。
あとは、的を射れずおこぼれになったモノからも異臭は生じますね。
なので毎日毎日水をたっぷり散水してフロアもしっかり洗ってあげてます。
午後にも一度点検を行い、おこぼれを拭いたり、ペーパーの破片などのごみを拾っています。毎日です。
徹底した掃除を徹底してやり続ける。
これが気持ちがいいという波動を生み出すパワーになっているのではないかなと思っています。
皆さんのトイレはいかがですか?

トイレの花、今はキンモクセイ。
2021.06.16㈬ トイレはパワースポットになる。
昨日はトイレ掃除デイ。
道の駅庄川の売店は定休日(原則毎週火曜日、外部トイレや駐車場は開放されています。)
お店利用者がいない時だからちょっと時間をかけて、日常清掃だけではどうしても備蓄していってしまう汚れをやっつける。
対象は男子トイレの小便器
自動水洗トイレなのに、かなりレベルの高い日常清掃をやっているはずなのに、備蓄汚れは生じてしまいます。
ここで、問題。
この7基の小便器で最も汚れの溜まりやすいトイレは何番目のトイレ
シンキングタイム。w

答えは、2番目。
次は、3番目。
その次は4番目と7番目かな。
これは恐らく利用者数に比例しているかなと想像しています。
昨日の対象は7基すべて。
約2か月前に1-4番目を掃除。2-3番目の汚れが目立ってきたからです。
前回対象でなかった5-7番の備蓄汚れが目立ってきて、2-3番もそれに追いついてきた感じだったので。
どんな汚れかというと。こちら。
で、掃除後がこちら。

違い、分かりますか?
そもそもどの部分の写真なのかわかるかなあ。
“水越し”という排水管の臭気を遮断するための部位。
ここに水が溜まっていて、それにカップをかぶせることで臭気を封じています。
小便器ではこの部分が一番汚れます。
パット見ではこの汚れ、見落としてしまうかなと思います。
ですが、私たちはこれを見落としませんし、この汚れを放置できません。
真空ポンプとスポイトで溜まっている水を吸い出し、タオルで水を拭いて、できるだけ少量の水垢除去洗剤を持ちいて刷毛などで洗います。

ぴっかぴか。(*^^)v
気持ちいい。(*^^*)
このほかにも、

詰まり気味の洗面排水管の掃除や、

便座クリーナーの補充など、日常清掃では手が回らないところの作業が出来ました。
日常清掃と定期清掃。
この組み合わせをレベル高くやっていく。
トイレはパワースポットになる。
“庄川のパワースポット”を守り、更に進化させていく。
嬉しい声を励みに。(*^^*)
道の駅庄川の後は場所を閑乗寺公園に移して一仕事。

そして食堂オープン。w
掃除の看板片付け忘れたのに気付いたけど、にゃんこに狙われてるので離れられず。(^_^;)
午後も掃除頑張りました。
掃除は気持ちいい。
『つくりもん文化祭66』 “元気屋” で出店!!

写真;竹の灯り(2020.09.13福岡公民館でのワークショップ作品)
スパゲン 『元気屋』プロジェクト

6/6㈰に『つくりもん文化祭66』に“元気屋”として出店します。

[https://www.facebook.com/events/755177912025713/?acontext=%7B%22event_action_history%22%3A[%7B%22mechanism%22%3A%22search_results%22%2C%22surface%22%3A%22bookmark%22%7D]%7D:title]
内容は、竹でできること。
竹の灯り、水鉄砲、竹の食器、竹の貯金箱、などの製作体験(ワークショップ)
場所は、高岡市福岡町にぎわい交流館フクール
2点目やお二人以上でご参加の場合、割引もさせていただきます。
参加費は当日現金、もしくはpaypayにて申し受けます。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100005801829170
主催者のYuurika Koshida さんのお世話で出店させていただくのは今回が2回目。
前回は昨年の8/22でした。
この頃からスパゲンの『元気屋』プロジェクトがスタート。その際のブログがこちら。